うるおい講座 ブログ



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久しぶりの更新です。
nunoteshio展では、お気に入りの布も見つかり大満足♪です。

さて、松山ケンイチが出演している「誰かが私にキスをした」が公開されたのでデスノートです。(意味不明)
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映画公開時には見てなくて、テレビで前編を見て、面白くて後編も見て、ジャンプの漫画が原作だったので後編のテレビ放映の翌日にまんだらけへ行き、全巻大人買いをして読みまくりました。映画と漫画は最後が違いますが、どっちも面白いです。

理不尽な世の中に疑問を持っている天才青年に、気まぐれな悪魔が与えたノート。
そのノートに本名を書くと、書かれた人が死んでしまうという殺人ノート。
それを使って天才青年は犯罪者を中心に罰していき、その現象に疑問を持ったもう一人の天才「L」が真相を暴いていく。
漫画ではL編の人気が高いですが、私はニア編の方が好きなんです。
漫画なので、いろいろと都合のいいことが起きまくりなんですけど、面白かった。
天才青年は最初は犯罪者を殺すだけだったのが、絶対的な権力を持ったことでだんだんおかしくなってくるんですね。
それと戦うケンイチ、いやLステキ。
画像はDVD2枚組です。何度見たことか。イメージビデオを流しているお店のように、家にいるときは一日中流していたときもありました。ついでにメイキングDVDも買い、スピンオフも見に行き、そしてスピンオフのDVDもまた購入。
L(ケンイチ)の写真集まで買ってしまった私。
この漫画(映画も)を読むと、人が人を裁くということについて考えます。
青年は「悪いことをすると死ぬ、ということが犯罪防止につながっている。正しく生きている人が不幸な目に遭わない」と主張し、Lは「あなた(青年)はただの人殺しです」と言い放つ。
考えれば考えるほどわかんなくなります…。
いや、ほんと、面白いので見てない人は見て。

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